2020年05月06日

ドンバス和平三者協議会のウクライナ代表、格上げ

 こちらによると、ゼレンシキー大統領はドネツィク・ルハンシク州和平に関する三者コンタクトグループのウクライナ代表団リストを承認する大統領令にサインした。
 クチマ元大統領が代表団を率い、またリストにはレズニコフ副首相兼一時的被占領地域再統合問題相、メレシコ・最高会議外交委員会委委員長、経済商業農業発展副大臣(社会経済問題グループ長)、最高会議法律問題委員会委員長、国防副大臣、最高会議社会政策・退役軍人の権利保護委員会委員長が含まれる。
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 ロシア、OSCE、国際社会に対するウクライナのやる気アピール、とのこと。メドヴェドチューク同志は引き続き、無任所で活動されるのでしょうか。

posted by 藤森信吉 at 17:32| Comment(0) | ウクライナ論評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月04日

出稼ぎの仕送り額、大幅減の予測

 こちらによると2020年度の国外労働移民の送金額は20%減の100億ドルと予測されている。
 ウクライナ国立銀行の予測によると、第二四半期末までに大部分の制限が撤廃された場合、出稼ぎ送金額は20%減(マイナス25億ドル)の100億ドルとなる。第二四半期だけ見ると、前年同期比マイナス61%(雇用口および構造変化によるマイナスが39%、出稼ぎ数の減少が14%、賃金額の低下が8%)とされている。第三四半期は送金額が前年同期比マイナス13%、第四四半期はプラス4%と予測している。2019年度の出稼ぎ送金額は世銀によると158億ドル、国立銀行は120億ドルと試算している。
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2020年05月03日

トランプ大統領、駐ウクライナ大使任命

 こちらによると、トランプ大統領は、デイトン中将を駐ウクライナ大使に任命した。
 以下、ホワイトハウスのコピペ
Keith W. Dayton, of Washington, to be Ambassador Extraordinary and Plenipotentiary of the United States of America to Ukraine.

Keith W. Dayton currently serves as the Director of the George C. Marshall Center in Garmisch, Germany, a position he has held since 2010. He also serves concurrently as Senior United States Defense Advisor to Ukraine. His current service follows a four-decade career in the United States Army, retiring in 2010 with the rank of Lieutenant General.

Among his many assignments, Lt. General Dayton was the United Sates Security Coordinator Israel/Palestinian Authority, the Director of Strategy, Plans and Policy, Army Staff, the Pentagon, the Director of Operations for the Defense Intelligence Agency, and United States Defense Attache to Russia.

Lt. General Dayton earned a B.A. from the College of William and Mary in Williamsburg, Virginia, a B.A./M.A. from Cambridge University in the United Kingdom, and an M.A. from the University of Southern California in conjunction with the United States Army Russian Institute in Garmish, Germany. He is the recipient of numerous awards for his military service, including from the State Department and from the Canadian, German and Austrian Governments. He speaks Russian and German.
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 モスクワ大使館に武官として勤務歴があるが、キャリア外交官が多かった歴代ウクライナ大使のパターンから外れる任命。というか、今気付いたのだが、クリントン政権時代のミラー大使(93-98)は昨年亡くなられていたのですな。
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2020年05月01日

ウクライナ、ポーランドにガス輸送の用意

 こちらによると、ウクライナは、自領土を経由してスロヴァキアからポーランドにガスを輸送する用意がある。
 マコゴン・ウクライナ・ガス輸送システム・オペレーター社長はfacebook上で、ポーランド・ロシア間のヤマル・パイプライン輸送契約(330億m3)が5月18日に失効するが、妥結は報道されておらず、他方で、ガスプロム社はポーランドへのガス価格の見直しに関する仲裁決定を無視している、と指摘して、スロヴァキアからウクライナのガス輸送システムを経由してのポーランドへの供給、あるいはウクライナ地下ガス貯蔵庫からのポーランドへの供給のテスト輸送を数社との契約によって実施した、と記した。この結果、ロシアからの輸送の停止・縮小に際しても、ポーランドに必要十分な量を供給可能であることが確認できた。としている。「ウクライナは、ヨーロッパのエネルギー安保の重要な要素であり続けることを再度、証明した」とマコゴン氏は結んでいる。



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 この構文は応用が利くな。Украина еще раз доказала, что продолжает оставаться важным элементом (энергетической безопасности) Европы.
 
posted by 藤森信吉 at 19:37| Comment(0) | エネルギー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月29日

捕虜交換の中にコロナ罹患者

 こちらによると、ウクライナ側からドネツク人民共和国に引き渡された捕虜のうち、一名からコロナ・ウィルスが検出された
人民共和国保健相は「16日にウクライナによって捕虜交換枠内で引き渡された者のうち、1名にコロナ・ウィルスの陽性反応が出た」と発表した。2020年に入り初の捕虜交換が4月16日に行われ、双方10名ずつを引き渡している。
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posted by 藤森信吉 at 19:13| Comment(0) | 人民共和国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スープカレーをテイク・アウトしてみました

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 サヴォイをサボイ・・・
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2020年04月28日

モルドヴァ、どさくさに紛れて沿ドニエストルを封鎖か

 こちらによると、モルドヴァ側は沿ドニエストルの医療機器輸入を妨害している。
 沿ドニエストル外務省の声明によると、モルドヴァ側は沿ドニエストル領への貨物搬入をブロックしており、特に25日以降、コロナ・ウィルス蔓延に伴う医療従事者の安全を確保するための機器を積んだ車輛がモルドヴァ領内で留め置かれている。事前に公式通告したにも関わらず、モルドヴァ側に解決の意思はなく、お役所的な障害で輸入を妨害する行為は反人道的である、と指摘している。
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 今やモルドヴァ側はコロナ対策で何でも正当化できるし、ロシアもそれどころではないので、沿ドニエストル的には大変厳しいかと。2020年秋の大統領選挙でドドンが再選したら、コザーク・プラン発動ですかね。
posted by 藤森信吉 at 14:25| Comment(0) | 沿ドニエストル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月27日

「スターリノ市」復活

 こちらによると、ドネツク市の旧名称「スターリノ」が復活する。
 ドネツク人民共和国元首令によると、歴史的名称であるスターリノは、記念日において、ドネツクと並んで用いられることになる。ドネツク市の象徴として「スターリノ市」は、共和国や市の式典において「ドネツク市」と並んで利用され、大祖国戦争に関連したドネツク人民共和国とドネツク市の歴史の中で記念すべき日として捧げられることになる。スターリノは、ドネツク市の旧称で1929年から1961年まで用いられた。
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起源は古ければ古いほど良い。もっと遡らないと。「ヒューズ市」。
posted by 藤森信吉 at 16:21| Comment(0) | 人民共和国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モルドヴァ財政赤字とロシアの支援

 こちらにコロナ危機下におけるモルドヴァ財政問題が論じられているので簡単に紹介。
 世界的な不況が予測される中、モルドヴァも例外ではなく、公的支援、医療支援、そして税収減収で財政赤字は当初の74億モルドヴァ・レイから162億レイにはねあがる可能性がある。財政赤字は、IMF、世銀が3億ドルの支援を表明しており、またEUも8700万ユーロの無償協力金を発表している。他方、モルドヴァは最近、ロシア政府との間で2億ユーロの財政支援協定を結んだ。コロナ危機に対する対応というよりは、投票前に発表されたように、選挙対策であろう。しかしながら、モルドヴァ政府は、この資金をロシア政府側との共同合意がない限り用いることはできない。また、モルドヴァのロシアに対する債務リストをすべて明らかにすること、という条項にも注目する必要がある。利率も他のものと比べて非常に厳しい。ロシアとの協定は、他の国際機関によるコロナ危機対策や財政支援と並べられるものではない。
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2020年04月17日

2020年の予測経済成長率、マイナス4.2%

 ウクライナ経済発展商業農業省によると、2020年のウクライナ経済はマイナス4.2%の落ち込みが予測されている。
 「2020-21年のウクライナ:蔓延の結果」と題するコンセンサス予測を駐ウクライナ・ユニセフ事務所と共同で策定した。それによると、2020年にウクライナはマイナス4.2%という大きな落ち込みを店、年インフレ率(前年12月-12月比)も2019年の4.1%から7%へと加速する。しかしながら2021年は2.4%成長が見込まれ、年インフレ率5.9%に鈍化する。経済復興の最大の脅威は防疫体制の長期的継続および強化である。斯様な状況下でのビジネス支援策は、財政赤字を少なくとも6%まで膨らませることである。また、住民と最も脆弱な社会層を支援して、社会的緊張を取り除き、需要を喚起するあらゆる手段が求められる。
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 ウクライナ経済は、2009年(リーマンショック)と2020年(コロナショック)との間にウクライナ危機による大不況があるから、本当に悲惨。
posted by 藤森信吉 at 20:17| Comment(0) | ウクライナ論評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月16日

人民共和国住民のロシア国籍パスポートの受領、一時停止

 こちらによると、ルガンスク人民共和国住民のロシア国籍パスポート受領ツアーがコロナウィルス蔓延に関連して一時停止となった。
 ルガンスク人民共和国内務省によると、ルガンスク人民共和国領におけるコロナウィルス感染拡大を予防するため、4月13日から、ロシア領内のロシア国籍パスポート受領所への渡航を一時停止される。しかしながら、ルガンスク人民共和国はロシア国籍申請の受付は通常体制で続けている、とした。共和国元首令によると、4月10日から、ロシア連邦・ルガンスク人民共和国間の国際旅客は停止されている。
posted by 藤森信吉 at 11:38| Comment(0) | 人民共和国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月14日

コロナ対策でクリチコ市長の人気上昇中

 こちらによると、キエフ市民で自らおよび家族にコロナウィルスの脅威を感じている、と答えた層は53%だった。
・4月4-7日、レイティング社による調査、コンピューター抽出による電話インタビュー、キエフ市住民2020人が対象
・防疫体制導入以前と比べて 以前と同様の労働21%、テレワーク実施22%、自主休業13%、失業3%、もともと無職41%
・マスク着用義務に賛成71%、キエフ当局の地下鉄閉鎖に賛成65%
・キエフ市長クリチコのコロナ対策は効果的だと思う59%、大統領47%、保健相38%、内相38%、首相28%
・キエフ市長の実務に満足している54%(不満足32%)、大統領43%(44%)、首相21%(37%)

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 ゼレンシキー一派からいぢめられていたクリチコ・キエフ市長ですが、支持率上昇で、選挙が実施されれば再選確実とのこと。首相は早くも空気。
posted by 藤森信吉 at 14:12| Comment(0) | 世論調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月08日

更新が不定期になります

 諸事情により5月初まで更新が不定期になります。


posted by 藤森信吉 at 22:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沿ドニエストルのコロナウィルス犠牲者、増加中

 こちらによると、沿ドニエストルにおけるコロナウィルスの犠牲者は4名となった。
 沿ドニエストル内務省コロナウィルス対策本部によると、8日現在、罹患者数は66名で内4名が死亡となっている。



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 沿ドニエストルの人口は日本の1/300くらいだから、日本の規模で計算すると、既に2万人が罹患、内1200人が死亡といったところ。人民共和国でも、罹患者が発生している。医療が崩壊もしくは整っていない地域でお年寄りが罹患すると非常に厳しいかと。
posted by 藤森信吉 at 22:22| Comment(0) | 沿ドニエストル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月28日

沿ドニエストル、夏時間に移行

 こちらによると、29日深夜、沿ドニエストルは夏時間に移行する。
 3月29日、沿ドニエストルにおいて夜2時、時間が一時間前に進められる。PCやスマホは自動的に時刻が修正される。自動巻時計は手動で行うことになる。夏時間はウクライナ、モルドヴァを含む80か国で実施されている。夏時間移行後、チラスポリとモスクワとの時差は1時間となる。2012年10月24日付沿ドニエストル大統領令により、沿ドニエストルでは、毎年、追加的な法文書なしに夏時間への移行が行われる。
posted by 藤森信吉 at 20:02| Comment(0) | 沿ドニエストル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロシア、ドネツク人民共和国からの入国を制限

 こちらによると、ドネツク人民共和国からロシアへの入国が、コロナウィルス蔓延に関連して一時的に制限される。
 プシリン・ドネツク人民共和国元首は「ロシア連邦領への出国は、特別な緊急事態を除いて制限される。必要な場合を除き、外出を控えることを強く勧告する」との声明を出した。14日から、人民共和国は、コロナウィルス蔓延の可能性に対する対応レベルを上げている。目下、コロナウィルス罹患者は一名も記録されていない。
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そもそも医療が既に崩壊しているし、外国からの援助は来ないし、第パトロンのロシア連邦は原油安で死にそうだし、実は人民共和国と沿ドニエストルは最もヤバイ。
posted by 藤森信吉 at 19:44| Comment(0) | 人民共和国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月27日

МГРЭС 稼働に支障か

こちらによると、モルドヴァ地区発電所の従業員に自宅待機が命じられた。
 モルドヴァ地区発電所(МГРЭС)の従業員一名がコロナウィルスに罹患し、全従業員400名の14日間の隔離が決定された。その一方で、発電所は通常の稼働を続ける努力を行う、という声明を発表した。
 26日現在、モルドヴァには177名のコロナウィルス罹患者が確認されており、内2名は沿ドニエストル住民である。
posted by 藤森信吉 at 13:11| Comment(0) | 沿ドニエストル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月17日

ウクライナ、地下鉄運休

 こちらによると、キエフ市地下鉄は3月17日から4月3日まで運休となる。
 クリチコ市長は、政府環境保全・緊急事態委員会および閣僚会議決定に従って、キエフ市地下鉄は3月17日23時から4月3日まで旅客運行を停止することを宣言した。同様の措置はドニプロ市およびハリキフ市地下鉄でも採られる。クリチコ市長はまた、地上の輸送機関は通常通り運行し、地下鉄と同じラインを走ることになる。
https://www.facebook.com/Vitaliy.Klychko/videos/848398635667701/
posted by 藤森信吉 at 21:31| Comment(0) | ウクライナ論評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月16日

人民共和国、ロシアの改憲を歓迎

 こちらによると、ロシアの改憲は、ロシア側にドンバス支援・保護を課すことにつながる。
 ムラトフ・社会団体「ドネツク共和国」中央執行委員会議長は「ロシア議会が可決した改憲案は、国外同胞の保護・支援に向けられており、ロシア・両人民共和国間で進む統合過程が強化されている中で現実的な意味を持つ」と指摘した。
 プーチン大統領は1月20日に、ロシア下院に、改憲案を提出した。69条には、ロシアは、国外に住む同胞の利益を保護する、という条項が加えられいる。
≪Статья 69

1. Российская Федерация гарантирует права коренных малочисленных народов в соответствии с общепризнанными принципами и нормами международного права и международными договорами Российской Федерации.

2. Государство защищает культурную самобытность всех народов и этнических общностей Российской Федерации, гарантирует сохранение этнокультурного и языкового многообразия.

3. Российская Федерация оказывает поддержку соотечественникам, проживающим за рубежом, в осуществлении их прав, обеспечении защиты их интересов и сохранении общероссийской культурной идентичности.≫;
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ロシアの改憲とドンバス和平の進展はつながっている、と。ウクライナ側に人民共和国を押し付けたうえでいつでもロシア側がチョッカイかけられる環境を整える。
posted by 藤森信吉 at 11:24| Comment(0) | 人民共和国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月14日

ウクライナ、鎖国

 こちらによると、ゼレンシキー大統領はコロナウィルス対策に関する声明を発表した。
 ゼレンシキー大統領によると、3月13日時点でウクライナで確認されている事例は3人のみで内一人が死亡、ウクライナ人の生命の安全と健康を守るためにいくつかの措置を導入する、と宣言した。
3月16日0時01分から二週間にわたり、外国人は航空機、列車、自動車その他手段でウクライナ領に入国できないことになる。例外はウクライナに定住許可を持つ外国人、特に国際機関職員および外交官である。二週間後にこの措置は見直される。航空、鉄道、船舶、自動車の通過ポイントは稼働を続けるが、出入国する航空機、船舶、トラックの乗務員は簡易テストを受ける。
 第二に、国外にいるウクライナ人については、あと3日間で通常フライトを閉じるため、その期間中に帰国することになる。チャーター便で観光している者はスケジュール通りにウクライナに帰国する。
https://www.youtube.com/watch?v=Cjy_ZuAbtUs&feature=emb_logo

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 その他、経済省庁、国立銀行が行う措置にも言及がありますが、省略。
posted by 藤森信吉 at 21:21| Comment(0) | ウクライナ論評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする