2018年09月28日

ドネツク人民共和国、年金支給年齢引き上げは検討せず

 こちらによると、プシリン元首代行は「現段階において、本問題は検討されていないし、その検討される予定もない」とハルツィズ市のロープ製作工場「シルル」の労働集会との会談で述べた。現在、ドネツク人民共和国の年金支給開始年齢は女性が55歳、男性は60歳である。
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 支給年齢を引き上げたロシアよりも、人民共和国の方が良い国であることが確定しました! 支給額は遥かに低いけど。
posted by 藤森信吉 at 12:36| Comment(0) | 人民共和国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする